2012年12月11日

山中教授 ノーベル賞授賞

ノーベル医学生理学賞を受賞した山中伸弥京都大教授(50)は授賞式終了後の10日午後

(日本時間11日未明)メダルと賞状を授与されました。 授賞式後のコンサートホール

壇上で記者団に「言葉にならないくらい感動しました。 光栄です。母親の顔を見て安心

しました」と感想を述べました。 また、会場を出てからは「ほっとした。素晴らしい式

だった。(メダルは)まだちゃんと見ていません。 後で見ます」と話していました。 

ノーベル賞の賞状やメダルは、自宅に飾るのか、それとも研究所で保管するのでしょうか?

一度見てみたいものです。



山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた


(2012/12/11)



posted by トシ at 14:26| Comment(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。